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宇宙

宇宙人っているの?

A、ハートランドなら…

はい、いるでしょう。


と、考えます。



こりゃあ、いるでしょう(笑)
普通に考えて…地球人がいるんだから、宇宙人だっているでしょう。

これについては批判的な方で良く見かける意見は
「いや、地球こそ特別な場所で、生命が自然発生する可能性、確率はずっと低い。」

地球だけが宇宙で特別な環境、条件だったっ!と言うのは……私なら考えにくいと思います。それならむしろ、地球上で生命が自然発生した可能性の方が低いとすら思えかねない。

じゃあ「仮に」宇宙人はいると仮定して、いるならなぜコンタクトを取ってこないのか?会えないのか?逆説的に考えたら、「いるなら連絡を取るなり、来るなりがあるはず。それが無いということは…だから宇宙人はいないのです。」と言う考え方もあります。

このへんになってくると、だいぶ推論が多岐に別れますから、色々な方の意見を見ていると面白いです。
いわく「宇宙全体で生命が地球上にしかないとは言わない。ただ仮にあったとしても、それはとんでもなく遠くであって、行き来をしようと思ったら光の速さでもとても間に合わない。光速度は越えられないから、結局会う事は出来ない。」と言う方。
「いや、いわゆる“ワープすれば”光速度は越えられる」と言う方
「いやいや、実はワープにはとんでもないエネルギーが必要で、それを行う事は今後も不可能なので、会えない」と言う方。
「いやもう来てるのだ。金星からも火星からも実はこっそり来ているいるけど、地球人がそれに気がついていないのだ。」と言う方。

最後の説は否定はしませんが、せめて何かもう少し、それに付随する根拠なり、論拠なりが無ければ、とりあえずは純粋な推論から先に進みません。他だって思考実験の類と言っちゃえばそうかもしれませんが、具体的な割りには、どこまで行っても否定もしないけれども肯定ともいえないになってしまいます。
ワープ出来るかどうかについては、少なくとも現段階では理論上のお話でしょうが、「宇宙人いるよ!つか、来てるよ!」って言う場合は、決して理論の展開上とかだけではなくて、何かもうちょっと具体的な(付随する現象と言う意味での)根拠があってもいいはずだと思うんですよね?

実は私はこんな風に考えています

→「実は宇宙人はいる。何ぼでもいる♪」

では、なぜ連絡をしてこないのか?
→「たぶん宇宙人なりに連絡はしている。ただ地球人が気がついていない。」

光速度以上の速度での移動が出来ないというのは、現在の地球人の科学での結論なのですから、将来的に可能になる事はあると思います。
“将来にわたっても不可能だ!”…と、判断している事自体が、あくまでも“現在の科学技術の概念前提”ですから…こう言う事がひっくり返る事は、ありうることだと思います。

ただもしも仮にそうなら…光速度以上の移動手段を持った民なら、通信連絡手段も光速度以上の、まったく違う連絡手段を用いているはずだと思います。だから

仮に宇宙人がいたとしても、偶然あう確率はとんでもなく低い。
→多くの科学者は地球外生命体の存在を否定はしていない。
だが出会えるとは思っていない。


私的にはこの前提には、ちょっとだけ異論があります。
移動手段で高いレベルを獲得している知的生命体なら、探査や通信にはそれ以上の技術レベルを、獲得していると考えるのが自然では無いでしょうか?
まさかロケットで飛びながら「何かいるかな〜♪」と目視で探しているわけでも無いでしょう。

もし仮に光速以上の移動手段が存在するとして、さらに技術革新のような物が行えて、それを獲得、駆使する異文明の民がいたとしたら?
当然、探知や通信についても、大きな技術革新はあるはずだと思うんです。

それならそう言う桁外れな、革新後の手段で連絡を送り続けてくれていたとしても、元々光速度以上の移動手段を持たない革新前の科学、文明レベルの地球人にとっては、連絡手段からして傍受できる概念の物ではないためにわからない…。

現在の地球人の科学レベルでは、移動自体が不可能なわけですから。

こんなのはどうでしょ?^^

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